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2012年版 システムインパッケージにおける最新の市場動向と展望 | AITOP
  • 申込要領

書籍


2012年版 システムインパッケージにおける最新の市場動向と展望

発刊日 2012年2月
定価 本体37,000円+税
頁数 48頁
造本 A4
発行 (株)エヌ・ティー・エス
問い合わせ (有)アイトップ
TEL:0465-20-5467 E-mail:ktl@r4.dion.ne.jp
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監修
テクニカルコンサルタント編集部  著 
編集委員
テクニカルコンサルタント編集部  著
趣旨
【本書の特徴】

●さらなる成長が期待される携帯電話市場。携帯電話の高機能化・小型化に欠かせないSiP(システムインパッケージ)の市場動向をまとめた報告書は国内では未だない。

●関連メーカー、商社等、非半導体関連メーカーに対して、今後の事業方針・戦略を与える国内初の報告書!

書籍・DVDの内容

Ⅰ.SiP技術の現状と将来動向


0.	本調査報告書におけるSiPの定義
1	SiP技術のトレンド
1.1	ロードマップ
1.2	各SiPの実装形態についての技術動向
(1)	CSP
(2)	SiP
 	
①	Single Package
②	Package On Package (POP)
③	部品内蔵基板
④	TSV(Thorough Silicon Via)
⑤	KGD(Known Good Die)
2.	SiPとSOC技術について
 
Ⅱ.SiP市場の現状と将来動向


1.	アセンブリコスト
1.1	SiPのアセンブリコスト動向予測
1.2	SiPのアセンブリコスト構成
1.3	TSV加工費
2.	アプリケーションの動向
2.1	アプリケーション全般について
2.2	携帯電話の動向
(1)	携帯電話市場の概要
(2)	携帯電話におけるSiPの市場規模の推移と
予測
2.3	デジタルスチルカメラ(DSC)の動向
(1)	DSC市場の概要
(2)	DSC市場におけるSiPの市場規模の推移と
予測
2.4	2.4	タブレットPCの動向
(1)	タブレットPC市場の概要
(2)	タブレットPC市場におけるSiPの市場規模の
推移と予測
2.5	今後狙うべき市場について
3.	SiPのビジネス形態について
4.	SiP市場の動向
4.1	世界市場におけるアセンブリメーカーのシェア
4.2	世界市場におけるSiP種別構成比
4.3	世界市場におけるSiPの市場の動向予測
4.4	国内市場におけるSiPの市場の動向予測
5.	SiPにおける有力関連メーカーについて
5.1	セットメーカー
 	
(1)	概況
(2)	パナソニック株式会社
(3)	キヤノン株式会社
5.2	半導体メーカー
(1)	概況
(2)	ルネサスエレクトロニクス株式会社
(3)	富士通セミコンダクター株式会社
(4)	SPANSION Inc.
(5)	ザインエレクトロニクス株式会社
5.3	アセンブリメーカー
(1)	概況
(2)	ASE Inc.
(3)	新光電気工業株式会社
6.	WLP(Wafer Level package)の市場動向(附録)
6.1	技術的特徴
(1)	概況
(2)	樹脂封止タイプWLPの技術概要
(3)	ULTRACSPの技術概要
6.2	WLP市場の動向
(1)	アプリケーションからの考察
(2)	ICの種類からの考察
(3)	WLP受託ビジネスからの考察
6.3	WLPアセンブリ価格
6.4	各有力メーカーの動向
(1)	IDM
(2)	WLP受託メーカー
(3)	セットメーカー